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Deano

散在する営業情報を、
組織の資産に。

メール・チャット・ファイルに散らばる案件情報を自動で収集・蓄積。
チーム内での情報の鮮度・密度を同一水準に。

その営業ナレッジ、“組織”に残っていますか

Problem

情報が組織に貯まらない

お客様ごとの情報がメール・チャット・フォルダに分散し、組織のナレッジとして蓄積・活用できていない。必要な情報を探すたびに、余計な工数がかかっている。

属人化で引き継げない

案件の経緯や最新状況が担当者の頭の中にしか残らない。退職・担当交代のたびに引き継ぎが機能せず、売上最大化に向けた機会損失につながっている。

これは営業手法ではなく、情報を“貯める・渡す”仕組みが欠けている、事業構造上の課題です。

自社の営業ナレッジの残し方について、まず相談したい方へ。

お問い合わせ

Hiddenは、“聞けば即答”の営業ナレッジ基盤です

Solution

日々のやり取りが自動で蓄積され、必要なときに誰でも・根拠付きで引き出せます。情報を「探す」から「聞く」、さらに「活用する」へ。

過去の論点を、根拠付きでその場で引き出す

Hidden
あなた

A社さんの直近の提案、セキュリティ面の論点ってあった?

Hidden
  • SSO / SAML 連携の可否
  • データの国内保管の要件

いずれも6月の商談で、先方の情報システム部門から挙がった論点です。

参照A社_提案書 v3商談メモ 6/12メール:情シス ご担当

チームの案件状況と抜け漏れを、リアルタイムに把握する

Hidden
あなた

今週動いている案件の状況と、抜けているTODOを教えて

Hidden

進行中は5件。状況と次のTODOは以下のとおりです。

案件状況次のTODO
B社見積提示待ち(今週中に回答予定)追加資料を送付
C社商談後フォローが未着手御礼+次回日程の打診
E社提案書を検討中(来週回答予定)想定Q&Aを準備
F社初回商談を実施・課題を整理中提案書の初稿を作成
G社稟議中(先方の社内承認待ち)決裁の進捗を確認
参照商談メモ 7/6メール:B社 見積カレンダー:C社 商談

直近の商談と過去の提案を踏まえて、提案書を更新する

Hidden
あなた

この前の商談内容をふまえて、提案書をアップデートして

Hidden

商談で挙がった論点を反映

  • 「既存フローは変えたくない」— 現行の業務手順を崩さず、既存フローに乗せる形の導入ステップへ提案を組み替え
  • 「現場の入力を増やしたくない」— 入力作業は増やさず自動連携で完結する運用である旨を、導入メリットに明記

別提案書(D社)を参考に追記

上記を踏まえ「導入時の運用負荷」の説明を追記しました。運用負荷への不安は導入判断の分かれ目になりやすく、先回りして払拭する狙いです。同じ課題感から受注に至ったD社向け提案書の該当パートを、実績ある説明の下敷きとして参考にしました。

提案書ドラフト v2.pptx

参照商談議事録 7/4D社_提案書 v2提案書ドラフト v1

今の業務を、変えなくていい。繋ぐだけ

How it works

普段お使いのツールに繋ぐだけ。新しい入力作業も、ツールの乗り換えも必要ありません。

いつものツールに繋ぐだけで、散在する情報が1つのナレッジに集約される

散在する4つの情報ソース(チャット・メール・ファイルストレージ・カレンダー)を収集し、Hidden が自動で集約・構造化して蓄積(案件ごとに束ね、時系列に整理し、出典を保持)、聞く・管理職の活用・営業担当の活用の3つの会話例のように、会話で引き出して活用する縦の流れ図。
収集
  • チャット

    日々のやり取り

  • メール

    顧客との往復

  • ファイルストレージ

    提案書・議事録

  • カレンダー

    商談の予定・履歴

自動で集約・構造化
蓄積
Hidden

営業ナレッジ基盤

  • 案件・顧客ごとに束ねる
  • 時系列に沿って整理
  • 出典(根拠)を保持
会話で引き出す
活用
  • 聞く

    A社さんの直近の提案、セキュリティ面の論点ってあった?

    Hidden

    SSO / SAML 連携と、データの国内保管の2点です。

  • 管理職の活用

    今週動いている案件の状況と、抜けているTODOを教えて

    Hidden

    進行中は5件。C社の商談後フォローが未着手です。

  • 営業担当の活用

    この前の商談内容をふまえて、提案書をアップデートして

    Hidden

    商談で新たに挙がった論点を反映した更新版を作成しました。

Point 01

新しい入力作業は不要

普段どおりツールを使うだけで、情報が自動で蓄積されます。現場に新しい入力ルールを課しません。

Point 02

現場の運用負荷はゼロ

ツールの乗り換えも、専任担当の配置も不要。今の業務フローを変えずに始められます。

Point 03

常に最新の状態に

Webhook / API で自動連携し、蓄積されたナレッジは常に最新の状態に保たれます。

今の運用のまま始められるか、まずは確認したい方へ。

お問い合わせ

Hiddenが組織に残す、4つの価値

Features

繋ぐだけで自動蓄積

既存ツールに繋ぐだけ。現場の入力作業を増やさず、営業情報が組織に貯まっていきます。

会話で即座に引き出す

「あの案件どうだっけ?」に、AIが根拠付きで即答。情報を探す時間をゼロに近づけます。

文脈を捉えたスライド作成

商談の経緯や過去の提案を踏まえて、AIが提案書を作成・更新。そのまま編集できるPowerPoint形式で出力します。

属人化・引き継ぎに強い

退職・担当交代でも、経緯と最新状況が組織に残る。引き継ぎの断絶を防ぎます。

営業ナレッジを、組織の資産に。まずはご相談ください

散在する営業情報の蓄積・活用について、貴社の状況に合わせてご案内します。まずはお気軽にお問い合わせください。

担当者より2営業日以内にご連絡いたします